2019年10月1日「小さな会社の安定経営の教科書☆新刊発売キャンペーン」

特典「最初の51ページ」を全員にプレゼント!

期間限定2019年10月31日まで

 

当キャンペーンだけの限定特典!

 

伊藤敏克 からあなたへのプレゼント!

 

 

特典 買わなくてももらえる!先行無料購読ができるPDFを全員にプレゼント!

 

「最初の51ページ」をご購入前にお楽しみ頂けます。ページ最下部からお申し込みください!

 

 

伊藤敏克

 

1976年生まれ。ビジネスコンサルティング・ジャパン(株)代表取締役社長。業界最大手の一部上場企業に約10年間在籍後、中小企業の経営に参画。中小企業経営の傍ら、法律会計学校にて民法・会計・各種税法を習得し、2008年4月に、ビジネスコンサルティング・ジャパン(株)を設立。会社設立後は、経営コンサルタントとして様々な会社の経営指導を行う。経営者への指導実績は100名以上、経営コラムのメルマガ会員は2,000名以上、あらゆる業種の経営指導実績も多くあり、営業利益20倍、現金残高60倍、キャッシュフロー1億円改善等の指導実績がある。各業界団体の講演実績も多数。

 

 

『一度買ったら手放せない成功社長の必読書! ! 』

 

中小企業の失敗の法則とは何か?中小企業の成功を必然に近づける法則とは何か?

 

本書は、中小企業の持続的成長に欠かせない「失敗を予見して先手を打つ」盤石な経営システムの構築法をわかりやすく解説する一冊です。

 

本書の最大の特徴はリアルな失敗事例。中小企業経営者が陥りやすい失敗を85の実話で解析し、それらの失敗を反面教師とする「成功のノウハウ」をわかりやすく解説しています。

 

「同じ失敗をしなければよい」という切り口なので、何をすればよいのかが一目瞭然!誰でもすぐに経営に役立てられます。

 

  • 企業の永続性を確立したい。
  • 成長の一手が見出せない。
  • 自己流の会社経営から脱却したい。
  • 会社の強みを見出したい。
  • 会社経営の不安が絶えない。
  • 顧客離脱の対策がうまくいかない。
  • 赤字経営から抜け出す糸口が見つからない。
  • 経営努力をしているが、なかなか成果が出ない。
  • 経営書を読んで勉強しているが、会社経営に活かせない。
  • 後継者に経営の勉強をさせたいが、良い先生が見つからない。

 

このような悩みは本書を読めばすべて解決!

 

普通の本は「一回読んだらお終い」が常識ですが、本書は違います。教科書仕立てなので、定期的に繰り返し読み込むことで経営課題が発掘できたり、経営姿勢の修正が働きます。

 

さらに「時間の経過」や「経営環境の変化」と共に、必ず新しい発見ができます。繰り返し読む習慣が会社の衰退予防になり、一度買ったら手放せません。まさに経営感覚が身につく、血の通った実務書です。

 

経営者はもちろん全ビジネスパーソン必読の一冊。

 

 

はじめに

 

第1章 会社衰退にはワケがある!―失敗に学ぶ! 企業成長の原理・原則

  • 会社の経営課題は見えているか?
  • 会社の存続こそ経営者の使命
  • 「経営力」と「商品力」のバランスをとる
  • まず経営バランスの整え方を身に付ける
  • 黒字経営だからと安心してはいけない
  • 会社の異常は経営数値に表れる
  • 経営バランスが崩れる12のパターン
  • 経営バランスを崩す要因を洗い出す
  • 経営計画は三つのポイントで作る
  • ポイント1「ゴールを決める」
  • ポイント2「経営課題を捉える」
  • ポイント3「数値目標を掲げる」
  • 【復習】 正しい経営計画作りの基本

 

第2章 決断力なき企業は滅びる!―失敗に学ぶ! 経営者の必須スキルとマインド

  • 決断力こそ、中小企業の生命線
  • 決断力の三要素① 「決断スピード」とその高め方
  • 決断力の三要素② 「決断の質」とその高め方
  • 決断の質は「管理会計」で決まる!
  • 決断の質は「情報量」で決まる!
  • 情報収集の失敗パターン
  • 決断の質は「専門家の活用」で決まる!
  • 専門家活用の失敗パターン
  • 決断力の三要素③ 「決断の検証」とその高め方
  • 組織力が高いほど決断の誤りをキャッチしやすい
  • 組織の問題を発掘する実践的手法
  • 三つのマネジメント手法を駆使する
  • 「PDCAサイクル」とその失敗パターン
  • 「OODAループ」とその失敗パターン
  • 「QPSA活動」とその失敗パターン

 

第3章 その努力、本当に正しい努力ですか?―失敗に学ぶ! 企業成長を実現する経営論

  • 【復習】 企業成長のための経営システムの構築法
  • 正しくない経営努力は無意味である
  • 誤った経営努力で衰退した会社
  • 経営者の勉強は一生続く
  • 経営の軸足はどこに置いたらいいのか?
  • 軸足が決まれば経営はうまくいく
  • 経営者が持つべき六方心
  • 自分を変えて、会社を変える

 

第4章 はまると危険! ダメ社長の法則―致命的な失敗を犯さないための羅針盤ーダメ社長はなぜダメなのか?~ダメ社長18の特徴

  1. 社長の仕事をしない
  2. サラリーマン思考
  3. 数字に弱い
  4. どんぶり経営
  5. 会社を私物化する
  6. 器量が小さい
  7. 後継者を育成しない
  8. 多角化に走る
  9. 成長投資しない
  10. 借金で失敗する
  11. 法律違反をする
  12. 問題社員を放置する
  13. 横柄な態度を取る
  14. 情報に疎い
  15. 変化に疎い
  16. 思考力が弱い
  17. 意志が弱い
  18. 経営ビジョンがない

 

第5章 デキる社長は数字に強い!―会社の数字の上手な見方・使い方

  • 会社経営は怖くない
  • 不安を払拭する数字の使い方
  • なぜお金の動きを見失うのか?
  • なぜ損益を見失うのか?
  • お金の動きと損益を見る方法
  • 人件費の適正レベルは?
  • コストコントロールの基本
  • 数字を経営に活かす方法

 

巻 末 成功を支える「管理会計」の基本

  • 管理会計入門
  • 管理会計と財務分析の違い
  • 業績集計表の効果
  • 業績集計表のサンプル
  • 中小企業に適した経営指標一覧

 

おわりに

 

(下の表紙をクリックするとAmazonへ移動します)

 

期間限定2019年10月31日まで

 

当キャンペーンだけの限定特典!

 

伊藤敏克 からあなたへのプレゼント!

 

 

この新刊キャンペーンの応募は終了しました

 

 

➡トップページへ戻る

 









 


人気記事ランキング
企業存続の条件は様々あるが、絶対的な条件に絞ると3つあり、この3つの何れかが欠けると企業存続の可能性が低下する。この記事では、企業存続の3つの条件について詳しく解説しています。
事業拡大なくして企業の存続なし。つまり、事業拡大の取組みは企業の生命線になります。事業拡大のための経営健全化から成長戦略に至るまで分かり易く徹底解説しています。
経営改善計画書は会社の最良の未来予想図を示すロードマップです。経営改善計画書の目的・効果・機能・作り方から計画の実効性を高める方法に至るまで徹底解説しています。

⇒人気記事ランキングをもっと見る


トップページに戻る


経営カテゴリ一覧に戻る


儲かる実践ノウハウ:プロ経営者直伝イノベーション売上拡大経営能力研鑚後継者育成生産性改善事業拡大顧客創造強い組織作り経営知識税金知識事業再生

経営カテゴリ:会社経営税務節税会計財務法務法律人事組織銀行融資資金繰り売上拡大利益拡大生産性改善経営管理経営戦略投資戦略管理会計財務分析経営診断倒産衰退
このページの先頭へ戻る